子育て支援
- 2026/09/10
- 2026/08/27
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遊び場カフェyura

先週に引き続き、この夏オープンした
旧白崎小学校の「遊び場カフェyura」の榎本沙奈さんにお話を伺いました。
貸し切りのキッズスペースで、飲食持ち込みOK。
家族やお友達とゆっくり過ごしたい、大人も一息つきたい、そんな方におすすめです。
長期休暇・連休のときも、予約しておけば混まずに遊べる場所でもあります。
インスタグラムで情報をご覧いただけます⇒こちら
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/08/20
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のびのび遊べる場所を
きょうは、由良町の旧白崎小学校にこの夏「遊び場カフェyura」をオープンした、
榎本沙奈さんにお話を伺いました。

コロナ禍、転勤先での子育てで周りに頼りにくい状況を経験し、
子どもが自由にのびのびと遊べる環境を作ってあげたい想いから「遊び場」を構想。
その経緯や、原点となる三重県での遊び場づくりのお話をお聴きしました。
来週は、由良町の遊び場カフェのお話を中心にお送りします。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/08/06
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お米を子ども食堂へ
きょうは、JAわかやま紀州地域本部が日高こども食堂地域ネットワーク協議会へ、お米1トンを贈ったという話題をお届けしました。
夏の暑い中、ごはんをたくさん食べて乗り切ってもらおうと、日高エリアのこども食堂へ「にじのきらめき」1トン分が寄贈され、先日贈呈式が行われました。

日高郡印南町のフレッシュマート特産品直売所で開かれた式典で、JAわかやま紀州地域本部の阪本浩和本部長が「地域貢献活動の一環として、子ども食堂をサポートしたい。この猛暑の中、ご飯をいっぱい食べて夏を乗り切ってほしい」とあいさつしました。

子ども食堂を代表して、NPOフードバンク和歌山の鈴木教代事務局長は「物価高で食材の確保が大変な中、特にお米は力になるので本当に助かる。お米を通じて子どもたちの笑顔が増えることを願っています」と感謝の言葉を述べました。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/07/30
- 2026/07/23
- 2026/06/18
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リユースで笑顔を
きょうは、みなべ町の子育て交流施設「ゆめはぐ館」を管理運営する
梅の里スポーツクラブの東亨事務局長にお話を伺いました。

ボルダリングや三輪車など体を動かす遊具が人気のゆめはぐ館。
「リユースの部屋」が話題を集めているそうです。
まだ着られる子ども服、綺麗な状態のベビー用品など。
「使ってほしい」「もらえると助かる」の声をつなぐ場として、
開館時にはいつでも気軽に立ち寄れます。
月に一度、ベビーカー等大物の譲渡会が開かれています。
くわしくは⇒インスタグラムからどうぞ
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/04/02
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はじめやすく、つづけやすく
去年発足した、「日高こども食堂地域ネットワーク協議会」。
御坊市と、日高振興局、日高郡内でこども食堂を運営する団体、JAわかやま紀州地域本部、県暖地園芸センター、県畜産試験場養鶏研究所、県就農支援センターのみなさんで作られています。
どういった組織なのか、事務局の日高振興局地域づくり課 平井慶輔さんにお電話で伺いました。
管内でも、こども食堂発足の動きが広がりつつあります。
現在活動している団体にも、これから予定している方たちにも、きめ細かなサポートができればとのことでした。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/03/26
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使いやすく、わかりやすくを追求
今週は、和歌山市子育て支援課の山縣克仁さんと野本友利江さんに
「子育て支援アプリ」を新しく作ったというお話をおききしました。

「母子モ」というアプリで、成長記録ができるほか、登録情報に基づいた地域行政にまつわるサービスなどをお知らせしてくれるものです。
「母子モ」は⇒こちらから
情報がまとまっていて、使いやすいものは何か・・・と検討した結果、
導入することになったそうです。
ぜひ活用してみてくださいね。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/02/26
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県産小麦で給食パン②
以前の続きで・・・
1月に引き続き「給食スマイルプロジェクト〜県産小麦そだて隊!〜」
プロジェクト代表の多田寿江さんと、
会員で「明日の子どもたちへの贈り物」代表の河原多恵子さんにお話を伺いました。

年を経るごとに活動内容にも広がりが出て、期待も大きくなりますね。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。




広川町「INAMURA FIRE」へ
きょうは、こどもたちに防災教育の機会をと活動している「INAMURA FIRE」の防災体験を取材しました。
(いなむらの杜 にて)
9月は防災の日、防災週間もあり、この日は町の防災班の方々が煙体験、消火体験を行っていました。
中川アナは「ラジオってなぁに?」と題して、
災害時にもラジオを活用してほしいと、こどもたちに話す機会をいただきました
(代表の小原さん)
こどもたちの、防災に対する意識の高さを感じた一日でした。
広川町のみなさん、ありがとうございました。
●●はじまるばこ●●
わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
タグ:wbsボックス,しあわせのはこ,ボックス