しあわせのはこ
- 2026/04/02
- 2026/03/26
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使いやすく、わかりやすくを追求
今週は、和歌山市子育て支援課の山縣克仁さんと野本友利江さんに
「子育て支援アプリ」を新しく作ったというお話をおききしました。

「母子モ」というアプリで、成長記録ができるほか、登録情報に基づいた地域行政にまつわるサービスなどをお知らせしてくれるものです。
「母子モ」は⇒こちらから
情報がまとまっていて、使いやすいものは何か・・・と検討した結果、
導入することになったそうです。
ぜひ活用してみてくださいね。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/03/19
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山の小さな音楽祭②
先週に引き続き、
「はるちゃん音楽教室」辻本春菜さん、音楽祭プロデューサーの亀崎唯史さんに
お話を伺っています。

大人のキラキラした姿をみせることも、子育てのひとつ・・・
想いをカタチにする力、素敵だと感じます。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/03/12
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山の小さな音楽祭①
「第3回山の小さな音楽祭」が3/20(祝)13時~
九度山町の幼稚園跡のcafe OLD STREAMで開催されます。

「はるちゃん音楽教室」辻本春菜さん、音楽祭プロデューサーの亀崎唯史さん
訪問型の音楽教室で、発表会の機会をつくりたいと思っていたところ、プロデューサーの亀崎さんと出会い、【音楽祭】を開くことになりました。経験格差の解消に挑戦していきます●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/03/05
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地域ぐるみで子育て
和歌山市立宮北小学校がこの4月に開校100周年を迎えます。

実行委員長を務める宮北地区連合自治会長の中嶋滋さんにお話を伺いました。
(写真は実行委員のみなさんと)
「学校だけの行事ではなく、地域ぐるみでお祝いしよう」とクラウドファンディングを開始。
老朽化の進んだ体育館の設備備品のほか、記念行事の日にバルーンや風船を飛ばしたりドローン撮影したり。また記念講演なども予定しているとのこと。SNSなどを通じて母校を応援したいと支援の輪が広がっているそうです。Readyforのサイト⇒こちらです
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/02/26
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県産小麦で給食パン②
以前の続きで・・・
1月に引き続き「給食スマイルプロジェクト〜県産小麦そだて隊!〜」
プロジェクト代表の多田寿江さんと、
会員で「明日の子どもたちへの贈り物」代表の河原多恵子さんにお話を伺いました。

年を経るごとに活動内容にも広がりが出て、期待も大きくなりますね。
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/02/19
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大人もむちゅう!?
きょうは、去年12月に県内ではじめて和歌山市中心部にオープンした
屋内型テーマパーク
「リトルプラネット モンティグレ和歌山」を紹介しました。


「こどもと一緒に親も楽しめます」
お店の情報は⇒こちらから
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/02/12
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お産は奇跡
きょうは、助産師のキャミーさんと記美代さんに、
お産に携わったときのエピソードをお話いただきました。
産まれるまでも、産まれてからも・・・奇跡の連続です。

●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/02/05
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食物アレルギー
きょうは、和歌山市のこばやし小児科院長、小林昌和先生に
「こどもの食物アレルギー」特に離乳食期の注意点を伺いました。

●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
- 2026/01/29
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県産小麦で給食パン
きょうは、給食スマイルプロジェクト〜県産小麦そだて隊!〜の取り組みについて、プロジェクト代表の多田寿江さんと会員で「明日の子どもたちへの贈り物」代表の河原多恵子さんにお話を伺いました。

こどもたちが毎日食べている「給食」。
より安心安全なものになれば・・・と、県産小麦をイチから生産するところからスタートしたお話、その小麦から作られたパンの味や、プロジェクトに関わってくださったみなさんとの繋がりなどもお伺いしました。
このお話は、来月にも続きをお送りします!
●●はじまるばこ●●

わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。

はじめやすく、つづけやすく
去年発足した、「日高こども食堂地域ネットワーク協議会」。
御坊市と、日高振興局、日高郡内でこども食堂を運営する団体、JAわかやま紀州地域本部、県暖地園芸センター、県畜産試験場養鶏研究所、県就農支援センターのみなさんで作られています。
どういった組織なのか、事務局の日高振興局地域づくり課 平井慶輔さんにお電話で伺いました。
管内でも、こども食堂発足の動きが広がりつつあります。
現在活動している団体にも、これから予定している方たちにも、きめ細かなサポートができればとのことでした。
●●はじまるばこ●●
わかやま市民生協から、生後1歳未満のお子さんがいらっしゃるご家庭へお届けする「はじまるばこ」育児中にうれしいお品がいろいろ入っています。
→応募はこちらのページからどうぞ~
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